TAKEFUJI DRUMS — TOKYO
ABOUT
INWARD RHYTHM
Rhythm turns inward. Structure begins to sound.
BIO
2017年より、ポストハードコアバンド Fall of Tears のドラマーとして活動。複数のシングル/EPでドラムアレンジとレコーディングを担当し、自主企画では300人規模の公演をソールドアウト。TSUTAYA O-EASTにも出演した。
バンドでの活動を経て、現在はソロプロジェクト Takefuji Drums を軸に活動。1stアルバム『chronorhythm』では、全曲の作曲とドラム演奏、全体のアレンジを手がけ、アートワークとデザインも自身で制作した。ポストハードコア、ポストロック、マスロック、ジャズを背景に、ポリリズムとミニマルな音像を用いながら、リズムを起点に楽曲を構築。
自身の作品制作に加え、PLEIADES、coll、a picture of her などのライブサポートや、ゲーム音楽のアレンジにも参加している。
CREATIVE BASE
The room
東京の一室から。録音のために設計したドラムルームで、作品も、参加作品も、GrooveVaultのグルーヴも、すべてここから生まれる。



